• いつまでも自宅で暮らしたい!その想いを全力でサポートいたします
  • いつまでも自宅で暮らしたい!その想いを全力でサポートいたします
  • いつまでも自宅で暮らしたい!その想いを全力でサポートいたします

 

~事業所紹介動画~

多摩地区で在宅ケアが受けられる事業所紹介

多摩地区で人気のデイサービス/訪問介護/訪問看護/ケアプランを提供する一期一笑 在宅ケアグループ

在宅ケアのことでお悩みなら在宅ケアグループ一期一笑にお任せください

看護師

東京の一期一笑でデイサービス(通所介護)をご利用頂いている間は、お茶をしたり、お昼ごはんを食べたり、お風呂に入ったり、皆さんと楽しくしゃべったり、身体を鍛えるために体操したりします。
身体の清潔を保つためにも、心身のリラックスのためにも入浴は必要不可欠です。
一期一笑 在宅ケアグループは東京にある民家を改築したデイサービスですが、身体の筋力が低下した方や車いすの方でも安全に入浴できるようにしています。東大和だけじゃなく、小平や東村山・東久留米にも施設があります。
お客様が入浴される場合には、必ずスタッフが1名~2名お手伝いいたします。
また、デイサービス一期一笑では“おむつゼロ”を目指しています。
「おむつゼロ」の一人でも多く増やす!
この想いを常に持って継続的なケアを行います。

〜各種サービスのご案内〜

一期一笑では、在宅ケア(通所介護・訪問介護・訪問看護・ケアプラン作成)を提供しています。

デイサービス(6事業所)訪問介護(1事業所)訪問介護(1事業所)ケアプラン作成(1事業所)

  • 介護
    安心できる場所で安心できる介護

    東京で楽しく通えるデイサービスを提供することで、お客様に快適に感じて頂けるよう毎日頑張っています。
    お客様やご家族様、ケアマネージャー様との会話など、色々な方々とのコミュニケーションをとても大切に考えております。
    そのようなお客様の状況を少しでも理解し、少ない情報からでもお客様の要望をくみ取ろうと常に努力しています。

  • 女性三人
    介護のプロがお手伝いするデイサービス

    通所介護施設(デイサービス)では、機能訓練指導員(身体の筋力を維持する専門家)と一緒に作り上げた体操を、毎日30分以上行っています。
    リハビリ体操は腕や足はもちろん、手先や肩、首、腰も含め全身を動かします。
    体操の中には身体のみならず脳にも刺激を与えることができる動きも含まれていますので、体操をしながら認知症の予防もできます。

  • 運動
    自然に身体を動かすデイサービス

    リビングスペースエリアは明るく、落ち着いた快適なスペースを保っており、食事の後や、アクティビティーなどの後にゆっくりと休んでいただけます。 
    読書・会話・ゲームなどをしてゆったりするのもOKです。
    スタッフ一人ひとりが家族に接するように愛情を持ってサポートする東京の通所介護施設(デイサービス)です。

一期一笑在宅ケアグループの求人情報

介護/ケアマネ/看護/セラピスト求人(東村山市・東大和市・東久留米市・小平市・立川市)

あなたにあった働き方が見つかる!!地域No.1の働き方を目指します!!

一期一笑在宅ケアグループ(エンジョイ株式会社)

一期一笑在宅ケアグループは地域No.1の介護サービスを提供します!

<p>東京都東大和市中央4-1071-9</p>
社名 ​エンジョイ株式会社
本社所在地

東京都東大和市中央4-1071-9

営業時間

24時間営業(受付時間9:00~18:00)

代表取締役

浜 諒貴

最寄り

西武新宿線「東大和市駅」より徒歩14分
立川駅からバス15分「東大和病院前」下車後徒歩1分

設立

2012年2月2日

資本金

1,000万円

アクセス

西武新宿線「東大和市駅」より徒歩14分、 立川駅からバス15分「東大和病院前」下車後徒歩1分の場所にあります。
送迎サービスでは送り迎えでもお客様に負担の少ないサポートができるようそのように徹底しております。
東大和以外の小平・東村山・東久留米の施設は、「施設について」で詳細をご確認ください!

お知らせ

一期一笑 在宅ケアグループの
最新情報です

多摩地区の一期一笑は在宅ケアサービスで日常生活の充実や自立を支援します

『介護に対する思い。』 共同代表 ~吉田 聡~

福祉の現場で思いをカタチに~私が起業した理由わけ・未来に向けて〜

よしだ

一期一笑在宅ケアグループのコンセプトは「お客様を元気にする」です。


このコンセプトが決まったのも有料老人ホームで働いていた「修行時代」のことです。


自分が介護業に出会ったのは、介護保険がスタートして約10年の頃です。でも、現在に比べるとまだ十分なケアが実現できている施設は少なかったように思います。

 

老人ホームで働いていた頃、「よく来たね」「何していたの?」と、利用者さんにすごくかわいがってもらっていました。ところが、ある時期、仲良くさせていただいていた方々が次々に亡くなってしまうということがありました。


その死が本当につらくて、当時は20代半ばでしたから、これからの40年間にいったい何人の方々を見送ることになるのかと考えてしまったのです。

「介護業はやめよう」とまで思い詰めました。

その時、代表の浜から「自分たちがやめてしまったら、利用者さんにとっての状況は変わらない」「自分たちがいて、最期に『よかった』と思ってもらえることがあれば、それはすごくいいことではないか」と言われ、自分は、自分にできるケアはどんなことだろうと深く考えるようになっていきました。

開業から7年目の現在、6件のデイサービスと訪問介護、訪問看護・居宅介護支援事業所を運営しています。

2018年12月末時点で、約80名のスタッフが在籍しており、みんなのおかげで、ご利用いただくお客様に自分たちの目指すケアができています。

 
働いてくれているスタッフさんには、いつも本当に感謝しています。

 
今後より多くの方に利用してもらうには、サービスの質の向上は欠かせません。介護は「人が商品」といっては言いすぎかもしれませんが、人がサービスの要となります。

今後はよりスタッフ研修にも力を入れていきたいと考えています。

なかでもコミュニケーション力はお客様との関係はもちろん、スタッフ間の人間関係でも欠かせない力ですので、積極的にコミュニケーション研修を実施しています。

PCに弱い人も多い業界なので、PC研修なども開催していきたいと考えていますし、社員の残業を減らすためのITの導入も検討しています。


スタッフが元気でなければ、良いケアはできません。スタッフが自然といい笑顔で元気な挨拶ができれば、「ここに来ると元気がでる、気持ちがいい」と思ってもらえる介護施設になるのではないでしょうか。自分はそんな施設でありたいと、いつも思っているんです。


今後も様々な取り組みを考え、お客様も働くスタッフも充実出来る法人にしていきたいと思っております。